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2分でわかるジーニアスの特徴

アクセスマップ

〒196-0014
東京都昭島市田中町1-23-1

井上塾について

自信は反復練習の後で生まれます

多くの生徒は学校の授業や塾の授業を受けて「わかった」とか「わからなかった」と言い、「わからない」時は、「わかる」ように努力します。

けれど定期テストや学力テストを受けると「できない」「忘れた」となりがちです。

ジーニアスでは、クラス授業でも個別指導でも授業を受けて「わかった」となったあとパル練習授業を希望すれば無料で小学生から高校生まで受講できます。

高校受験用に「高校入試に向けてこれだけは最低覚えてできるようにしておいてほしい」という内容を練習す『基礎ミラクル』=有料という授業もあります。

自宅練習不足の人や勉強しているのに伸びない人は、ジーニアスで正しく反復練習をしてみませんか?

教室紹介

ジーニアス ジュニア館

ジーニアス ジュニア館

木のぬくもりでリラックス&集中できます

木のぬくもりでリラックス&集中できます

書籍紹介

あの日の君に会いたくて 双峰大学一期生 青春記

「あの日の君に会いたくて 双峰大学一期生 青春記」 井上 哲夫著(幻冬舎ルネッサンス )

 

主人公・伊能隆は二浪の末、晴れて茨城県の双峰大学に一期生として入学した。しかし、入学式を迎えても校舎は未完成。そのため学生たちは、都内の青少年センターでオリエンテーションを受けることになる。

6月にめでたく校舎が完成し、待ちに待った学生生活がスタートするが、すべての工事が終了したわけではなかった。足りない人手を補うため、学生たちは校舎建設のアルバイトとして駆り出される。

小糠雨が降る中、重い土砂と格闘する様子が生き生きとした筆致で描き出される。東京出身の伊能が、慣れない茨城弁に四苦八苦する様子や、個性あふれる仲間たちとのやり取りなど、思わずクスリとさせられてしまうエピソードが次々と登場。

パナソニック「きれいなおねえさんは、好きですか」、サントリーモルツ「うまいんだな、これがっ」などの代表作をもつコピーライター・一倉宏氏が絶賛する抱腹絶倒の青春小説。

 ⇒ ご購入はこちらから 

塾長が教える塾に行かなくていい勉強法

「塾長が教える 塾に行かなくていい勉強法」 井上 哲夫著(エル書房)


塾へ来て伸びる生徒となかなか伸びない生徒がいます。

勉強しなければと思いながらなやる気になれない生徒もいれば、勉強しているのに伸びない生徒もいます。

あと少しの努力が足りないために損をしている生徒・やり方が悪いために努力がむくわれない生徒のために、意欲の高め方・効果の出やすい勉強の仕方を書きました。

これを全て一人で実行できれば、塾に行かなくていいはずです。

でも一人で実行するのは大変です。

その大変な実行を助けるために塾があります。

まずは本書をよく読んでください。

 ⇒ ご購入はこちらから 

会社概要

会社名ジーニアス井上塾
代表井上 哲夫
所在地〒196-0014
東京都昭島市田中町1-23-1
電話042-544-8415
FAX042-544-8417

 

ジーニアスの特色

「君の中に天才がいる」

ジーニアス・Geniusは英語で「天才・才能」を意味します。

人間にはそれぞれ才能があり、それを表に出すきっかけを与えるのが、私たちの仕事だと考えています。


勉強は本来楽しいものであり、やれば出来るようになるものです。

ところが現在の「豊かな」日本では残念なことに勉強は強いられるものです。

「いやだ」「いやだ」と思ってやるからなかなか出来るようにもなりません。

勉強する楽しさを見つけにくい世の中になっているのではないか、と心配しています。

 

私達は子供達と勉強を通して接しながら、「やれば出来ること」「勉強は楽しいこと」を伝えて行きたいと考えています。

 

とはいえ、「塾へ行けばなんとかなるだろう」というのは、困ります。

「楽しさ」を知るまでには「きびしさ」「つらさ」も待ち受けています。

その覚悟を持っている人をジーニアスは歓迎します。

自宅練習不足は、塾で補えます。

「わかった」と思ったあとの反復練習の不足が、今の子どもたちの欠点としてあります。この反復練習を受講数に応じて塾で無料で行えます。パル=練習授業を、例えばクラス授業中学生は週2時間無料で受講できます。

きめ細やかな確認テストを実施します。

確認の小テストを随時実施します。生徒は勉強目標が出来ます。

オリジナルテキストや手作りプリントによる、分かりやすい授業です。

教科書レベルの基本と、その反復練習から、さらには応用、発展へと、さまざまな段階に対応していきます。

欠席コールをします。

クラス授業は、1時間目終了時、個別指導は10分たって無断欠席のときは、こちらから御連絡します。

定期テスト対策のための特別クラスがあります。

クラス授業は中間期末テスト前の2週間ほど、中学別のクラスに組みかえて、学校ごとの試験範囲を集中的に勉強、テスト直前は授業が増えます(無料)。

英検・漢検を実施します。

合否のはっきり出る検定を受けることで、子供達は受験の厳しさを肌で学んでいきます。

実力判定、志望校合否判定テストをします。

小中高とも実力テストを実施します。中学生は志望校判定もかねますので、目標校までどれだけ成績を上げれば良いかが分かります。

クラブとの両立を考えたコース設定をしています。

クラブ活動でいつも遅くなる生徒のために夜7時30分からのクラス授業が用意してあります。それでも間に合わない場合は個別指導を利用して下さい。

兄弟姉妹同時通塾割引き

入塾金も2人目半額、3人目以降は無料です。月謝はクラス授業2人目半額、3人目は月額2,100円です。 クラス授業3人目は、教材テスト費のみで受講できます。

塾総合保険の加入

塾内と通塾中の万一の事故に備えます。

夢のある校舎 じゅにあ館・個別指導館

その中に入ったら気分が変わってしまうような夢のある建物で、のびのび勉強して欲しいという願いから、これらの校舎は生まれました。

小学生に読書を

平成26年度より小学生ゆうゆう個別指導の国語に「読むとくメソッド」を入れます。

「読むとくメソッド」で読書スピードを上げ、語彙力を増やし全ての科目の基礎である「読解力」を養成します。

使える英語を。小学生英語はLEPTONで

Lepton英語は、大学や社会が求めているTOEICの実力を小学生・中学生につける授業です。自立型個別指導で、楽しみながら「読み」「書き」「聞き」「話す」能力を身につけていきます。

高校受験に基礎ミラクルを

高校受験で「これだけはやってほしい」という内容を繰り返し練習する授業が、基礎ミラクルです。毎年多くの生徒がこれを受講して学力を上昇させています。

大学受験に「大逆転予備校」を

高校生には、個別指導と「大逆転予備校」がございます。「大逆転予備校」は半年でMARCH合格を目指すコースです。講師が生徒の勉強のコーチをします。詳しくは大逆転予備校(http://www.gdaigyakuten.com/)をご覧ください。

安心の月謝システム

授業料は1ヶ月ごとに頂きます。入塾金、授業料、教材テスト費(月ごと)以外は必要ありません(春・夏・冬季講習は別途)。月の途中からの入塾は割り引きます。初回以外、5月分は5月末に引き落とす後払い制です。

 

入塾までの流れ

入塾までの流れをご説明いたします。もしわからないことがあれば、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。よろしくお願い致します。

ステップ1:問い合わせ

入塾までの流れ

まずはお気軽にお問い合わせ

お気軽にお問い合わせください。お問い合わせ方法は、当ホームページの問い合わせフォームから入力していただくか、お電話にて直接ご連絡ください。また、強引な勧誘など一切致しておりません。ご安心ください。

ステップ2:面談

入塾までの流れ

ご希望により面談を行います。なんでもご相談ください

お子様の学習状況やご要望など詳しいお話をお聞かせください。今後の学習計画や、講師陣に関してのご説明をさせていただきます。

なにか疑問点などあれば、納得のいくまでご説明させていただきますので、どうぞ遠慮なくご相談ください。

ステップ3:体験授業

入塾までの流れ

体験授業がございます。

当塾では、有料1か月体験(5,400円)と無料体験授業(レプトン英語・読むとくメソッド・図形の極み)を実施しております。当塾の授業形態や雰囲気等を体験して頂きましてからの、入塾手続きをお勧めしております。体験日等の詳しい情報に関しましては、フォーム、またはお電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。

ステップ4:入塾

入塾までの流れ

入塾手続き 書類と入塾金は体験前にお預かりし、入塾されない場合はご返金します。入塾される場合は最初の1か月分の授業料をいただきます。これで手続きは完了です。2か月目以降は、口座からの「後払い」となります。

※ 入塾後も随時面談を行います。おこさんの授業中の様子をお伝えし様々なご相談にご対応いたします。

※ 家族の方が現在または過去においてジーニアス井上塾の塾生の場合、有料1か月体験は無料で受講可能となります。

例 父親がもと塾生 兄が元塾生 姉が現塾生 (家族で二人同時に体験の場合は、二人目が無料です。)

 

講師紹介

講師自己紹介 井上哲夫

講師紹介

この哲夫という名前、私の世代だけに多い名前なのです。なぜでしょうか?

田中愛児園(「この世をおつくりくださった清く尊い神様が」という園歌を何故か今でも覚えています。

キリスト系の幼稚園だったはずですが、園歌以外キリスト教らしきことは何も覚えていません。

現在の奥多摩バイパスの所にありました。廃園しました。)・成隣小学校・清泉中学校卒業です。

成隣・清泉というと他の地域の人は私立だとまず思います。

「公立っていうのは、地名に第一、第二、第三ってつくんじゃないの?」とよく言われます。瑞雲だって私立っぽい名前です。

高校は立川高校。スポーツは、中学から高校1年生まで剣道をやっていました。

その後、帰宅部へ。浪人後、茨城県の筑波大学へ。

文化人類学をやろうと思って行ったのですが、実際には民俗学しかなくて日本の田舎(長野と茨城と三宅島と御蔵島)のおじいさん・おばあさんの話を聞いていました。

学者になろうかと思っていたのですが、抽象的な学問の世界より実際に人に接することのほうに自分の興味があることに気がついた時期でした。 

大学卒業後、茨城の土浦で学習塾を始めました。

数年後父親が一時病気になったというので昭島に戻ってきて現在地ではじめたのが井上塾=ジーニアスです。

浪人時代と学生時代、アルバイトで塾で教えていました。

その時強く感じたのが「みな、自分の力に自信をもっていない。

自信をもっていないから、力を出しきれない」ということでした。

「やればできること」を伝え「勉強を通して自信を与えたい」という気持ちは、今も同じです。

ほとんどばれていますが、年齢は不詳です。清泉確か7回卒業だった、かな。

妻1人。娘1人。息子2人。

平成14年から昭島市田中町に住んでます。

ジーニアスの隣にある「井上」は、叔父の家です。

講師自己紹介 鈴木

講師紹介

ジー二アスで教えて17年目になります。

指導のモットーは、「わかりやすい教材作り」ということです。

「わかりやすい」とは、階段に例えれば、1段1段の踏み台の高さをできるだけ低くすること、そして目標のレベルまで到達するのにいくつのステップを踏まなければならないかを生徒にきちんと示してあげることです。 また一つ一つのステップにも、「理解重視」型と「反復練習」型とがあり、それに応じて重点を変えていくことです。



現在、主に数学を教えていますが、これまで試行錯誤の連続でした。

ある学年でうまくいった教え方が次の年では思うようにいかないことなどしょっちゅうでした。

そうした一方で、毎年同じようなところで同じように生徒がつまずいているということもわかってきて、その原因をあれこれ考えるようになりました。 そこには、教科の内容それ自体が難しいものである場合(倒えば関数など)と、生徒の側にそれまでのあるべぎ蓄積が十分でないために起きる場合(例えば、小学校で習っている「割合」や「速さ」)とがあります。

そこの区別をまずきちんとつけないと、授業のポイントが的外れになってしまいます。

また、そうした苦手分野について、逆に生徒からうまい指導法を教えられることもよくあります。

生徒が授業中に発言して直接教えてくれるときもあれば、その生徒が学校などで習ったやりかたを無意識のうちにやっているのをはたで見ていて、「これはうまいやり方だ」とそっと取り入れてしまうこともあります。


教材を作るときは、いつも生徒の顔を思いうかべます。それも、できなくて困っている生徒の顔です。

「あの子が、ここで、こんなふうにつまずいた」「あのクラスでは、ここの説明が理解してもらえなかった」などと考えながら、「じゃあ、こういう説明を加えよう」とか「こういう練習問題をここにいれよう」とやっていくわけです。

苦労して作った教材で初めて授業をする時は、今でも期侍と不安でどきどきします。

生徒は私の心中はもちろんわかりませんから普段どおりですが、こちらは、新しい教材の効果を確かめるべく生徒一人一人の反応をつぶさに観察していきます。

説明はわかりやすいか、練習問題のレベルは適切か、あれこれ想像していきます。

そしてはりつめた1時間が終わり、生徒の表情が一斉に緊張から解放されてゆるみます。

この時、生徒の中から「あれ、もう1時間たっちゃったの?」「今日の数学の授業はあっという間だったね」などと声があがると、私は密かに「やったね」と喜びをかみしめるのです。


これまでの経験で思うことは、「わかればみんな勉強に集中する」ということです。

「わかった」とき「問題を解こう」という意欲につながり、「問題が解けた」ことが自信を生み、「集中して取り組めた」ことが充実感を与え、次もやってやろうという前向きの姿勢をつくります。

「わかる」「解けた」という達成感はだれでも等しく持つことができるものだと思います。

そして、その出だしのところでつまづいている生徒に手助けができればと思っています。

講師自己紹介 塚本講師

講師紹介

生まれも育ちも昭島です。昭島市立田中小学校・多摩辺中学校を卒業しました。  中学の時は野球をやっていました。立川高校に進学したことが私の今の趣味を決定づけた(?)かもしれません。立川には馬券売り場があり、「なんでこんなに人が集まっているのだろう?」と不思議に思ったのが、競馬というより「競走馬」に見せられていく第一歩だったからです。

競走馬の血統やこれまでの結果などの資料をパソコンに打ち込み「科学的な競馬予想をする」のが今の私の趣味です。


 ジーニアスには、中学・高校とお世話になりました。大学は早稲田大学の理工学部へ。 大学生の時からジーニアスで、個別指導を担当していました。最初はそれほどでもなかったのですが、 自分が教えることで生徒が「わかるようになった」という声を聞くとうれしくなり、教えることが好きになっていきました。

大学院は首都大学東京で学びました。

卒業後は、「迷わず」ジーニアスでそのまま個別指導を担当しています。

数学や理科や英語が得意ですが、文を書くのはやや苦手ですので、この辺で。よろしくお願い致します。

講師自己紹介 玉井講師

講師紹介

高校生・中学生の個別指導、中学生のクラス授業等を担当しています、玉井です。

自身もジーニアスの卒業生で、高校受験・大学受験とお世話になり、

清泉中→都立昭和高校→東京理科大学と進学しました。


科目は主に数学を担当しています。

数学ほど論理的で美しい学問は他にない、論理的思考力を鍛えるには数学は最上のトレーニングである、と考え、「学習科目の魅力を生徒へと伝えていく」ことをモットーとしています。

「数学」と聞くとそれだけで顔をしかめる数学アレルギーとでもいうような生徒は少なくありませんが、そういった生徒にも授業等を通じて数学の面白さというものを伝えていくことで、苦手意識を少しでも緩和できればと考えています。


授業の際には、学習科目に対して生徒が好奇心を持てるような授業を展開できるよう心がけています。必要であると判断すれば、生徒のレベルに合わせて学年を越えた内容について触れることもあります。

本来、自分から興味・関心を持って取り組めば、勉強というものはとても面白いものであるはずです。勉強をすればするほど、得られた知識は有機的に複雑に繋がっていき、世界が拡がっていきます。RPGで経験値を稼いでレベルアップしていくことで、主人公の行動範囲がどんどん拡がっていく感覚に似ていると思います。

生徒の好奇心を刺激し、興味・関心を持ってもらうことで、勉強の楽しさを伝えたい、生徒が自発的に勉強に取り組むきっかけを与えたい。

生徒のみなさんには、勉強はつまらないものだなどと決めてかからずに、まずは好奇心を持って学習に取り組んでもらいたいと思います。


「好奇心を放置しておくことは罪悪だ。

 人間が成長する最大のエネルギー源が好奇心だからな」

 (東野圭吾『真夏の方程式』より)

 

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