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2分でわかるジーニアスの特徴

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東京都昭島市田中町1-23-1

よくあるご質問

よくあるご質問
 Q  クラス授業と個別指導ってどっちがいいの?


 A  

ジーニアスには、大きくわけて集団授業の「クラス授業」と講師1人に生徒が2人までの「個別指導1:2」があります。クラス授業にはクラス授業の良さがあり、個別指導には個別指導の良さがあります。逆にそれぞれ弱点もあります。

例えばクラス授業の良さは、授業料が個別指導と比較すれば安いので授業数が多くなること。周りの生徒との良い意味での競争が生まれます。ただ前の学年の授業内容に弱点がありすぎる生徒には「わかりにくい授業」になるおそれはあります。

個別指導は、その生徒のわからないところに焦点をあてて学習しますので、「わかりやすい」「苦手なところがわかった」となりやすいです。ただ個別指導だけですと授業料の関係で回数が少なくなりがちで「練習不足」になるおそれがありますので、自宅での学習を増やす必要があります。

ジーニアスにはクラス授業と個別指導があるので、両方受講している生徒もいます。また個別からクラス、クラスから個別への移行も月ごとでしたら簡単にできます。

ジーニアスの特色のひとつは、クラス授業と個別指導の移動が簡単にできることもあります。たとえば前の学年で忘れていることが多いならまず個別指導を受けて力をつけてからクラス授業に移ることもできます。
個別指導のすすめかた。講師は生徒の真ん中に座ります。
写真では講師は今度は左側の生徒に説明して右側の生徒は問題を解いています。次に左側の生徒は問題を解き、講師は右側の生徒に説明をします。このように講師は左右の生徒に交互にできるだけ同じ時間教えるように授業します。

 

 Q  塾で成績は上がりますか 学力上昇と成績上昇


 A  

塾に入る時の面談で時々「塾に入れば成績は上がりますか?」というご質問を受けます。

保護者のかたの「成績」とは「学校の通知表」をさしていると思います。たとえば中学校の通知表は、定期テストの結果だけではなく、提出物や授業態度やノートた発言や質問などなど学校にいる中でのすべてを総合してつけられるものです。

そうすると、たとえば塾に入り少し学力が上がり、定期テストで得点が上昇しても、授業態度が悪く先生が注意すれば「大丈夫。塾でやったからわかってる」などと返事をしてしまう生徒の通知表は上がらないでしょう。

逆に塾の三者面談で「提出物を必ず出すように」と指導してそれは守ったものの定期テストはほぼ前と同じ点数の生徒は、通知表は上がる可能性が高くなります。

塾に入りきちんと学習した生徒は、時間の長短はあれ必ず「学力」は上昇してきます。ただ学校の成績=通知表は必ずしも上がるとは言えません。

ジーニアスでは、学力がなかなか上昇しない生徒や学校の成績=通知表が上がらない生徒がいれば、その生徒固有の原因を探し、学力も成績もあげるように指導していきたいと考えています。

 

 Q  兄弟姉妹で通わせたい 特典は?


 A  

「兄弟姉妹で通わせたい。特典はありますか?」

 よくあるご質問です。ジーニアスではまずご家族で二人目が入塾金が半額で、三人目が無料です。これはご家族が以前塾に入っていた方でも適用されます。つまりお父さんやお母さんがジーニアスの出身者の場合はお子さんが一人目でも入塾金は半額になります。

さらに同時通塾割引きがあります。集団授業(クラス授業と小学生の「ゆうゆう個別指導」の受講生で兄弟姉妹の場合は、金額が高いかたから二人目が授業料が半額で三人目以降は無料となります。ただし毎月の教材テスト費だけは全額いただきます。


ジーニアスの家族・兄弟姉妹割引き

1 入塾金割引き 家族で二人目半額  三人目以降無料

  (過去の在籍も有効です。保護者の在籍も人数に数えます)

2 集団授業同時通塾割引き 金額が高いかたから二人目が授業料が半額 三人目以降無料

 

よくあるご質問

 Q  アルバイト講師はいますか?


 A  

「アルバイト講師はいますか?」

時々受けるご質問です。ジーニアスは中学生のクラス授業と小学生・幼児の「ゆうゆう個別指導」の集団授業と小学生から高校生までの「個別指導1:2」に大きく分かれます。そのうち集団授業は、専任だけが授業を行います。個別指導には、時間講師つまり「アルバイト」の講師も入ります。

 おそらく保護者の方のご心配は「アルバイトでちゃんと教えてもらえるの?」というものだと思います。集団授業は、ある程度の指導力が必要です。ですから全員専任が授業しています。ただこれを個別指導にも全員専任にするとまず授業料をもっとずっと上げる必要が出てしまいます。また、コベツ指導まで全員専任にする必用を感じていません。

 個別指導は、1回に数人の講師が個別指導の教室に入り、専任の講師が中心になり指導していきます。また各科目とも直接教える講師とは別に専任の科目担当が一緒に何をどう学習していくかと相談しながら生徒を指導していきます。つまり家庭教師のアルバイトのように指導経験のない学生だけの指導になるわけではありません。「時間講師」の先生への生徒の評価も専任への評価とかわらず高いものが多いです。

 さらに保護者の方のご心配は「アルバイトだとクルクル講師が変わってしまうのでは?」ということだと思います。確かに「塾のアルバイト講師は6か月いればベテラン」という言葉があるくらい入れかわりが激しいと言われています。ところがジーニアスでは試用期間(1か月から3か月)でやめたりやめてもらったりの講師はいるものの一度正規採用になった講師はほぼ全員1年以上さらに3年4年と長く続けています。

上の写真は、今年の中学3年生の生徒と講師の組み合わせの一部です。ごらんいただければお分かりいただけるはずです。ほとんど講師の移動がありません。もちろん途中からその時間に生徒が増えたり移動したり講師の都合が悪くなるなどがあるので時々講師の交代を生徒にお願いすることはあります。が、それほど頻繁に交代にはならないはずです。現在講師で一番講師歴が短い者は10か月です。

クラス授業などの集団授業では数年間まったく講師がかわっておりません。

 

 Q  「本当に社会が苦手です。どうしたら良いですか?」


 A  

返事を書く前に他の塾の先生や学校の先生が書いている社会の勉強法を読んでみました。すると多くの先生が次のように書いています。

「社会は暗記科目だと考えて嫌いになっている生徒が多いものです。実は社会は暗記科目ではありません。なぜそうなるのか、いつも疑問を持ちながらまず教科書を3回最初から最後まで読んでください。」

なるほど確かにその通りだと思います。ただそう言われて教科書をまじめに3回読む社会が苦手な生徒がどれだけいるのでしょうか?先生方の書いていらっしゃることは正しいのです。ただ正論でもその方法で苦手科目を克服する生徒は10人中1人いるかどうかではないでしょうか?

とにかく苦手な科目は、生徒はできるだけやりたくないのです。とりあえず定期テストの範囲の一部分だけでもいいので「丸暗記」しましょう。社会はただの暗記科目ではありません。でもまず暗記して授業を聞きノートを見てプリントを復習してみましょう。そこで点が取れれば次はさらに範囲を広げて暗記してみましょう。

それを繰り返して良い点をとれるようになれば、きっと社会も嫌いでなくなります。そうしたら「なぜ、そうなるの?」という自分への質問も出てくることでしょう。「嫌いな科目はまず丸暗記から」を、私はおすすめします。

 

よくあるご質問

 Q  自習室はありますか?


 A  

「自習室はありますか?」

自習室はございます。小学生と中学生が使う自習室と高校生が使う自習室の2つがございます。塾が開いている月曜日から土曜日までの午後2時から10時までは、自由に使えます。受付で開始時間と終了時間を記入して使用してください。