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2分でわかるジーニアスの特徴

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メディア情報

ジーニアスの学習法は、現在新聞雑誌でも取り上げられ話題となっております。 代表の井上哲夫の著書『塾長が教える塾に行かなくていい勉強法』(エル書房刊)は、いくつかの新聞雑誌に取り上げられています。

進研ゼミの取材を受けました。

ベネッセ・コーポレーションの進研ゼミの取材を9月に受けました。 2012年度進研ゼミの保護者向け冊子『親ゼミ』中学1年生1月号(2012年12月発行予定)にジーニアスの学習法が4ページにわたり掲載される予定です。

「ジーニアスの勉強に対する考え方や方向性、子供たちへの思い(願い)がぴったり進研ゼミ指導の理念と合致し、ジーニアスのユニークな学習法を全国の進研ゼミ保護者にも是非紹介したい」というのが今回取材を受けた理由でした。

しかも進研ゼミの「親ゼミ」での学習塾登場は全国約4万塾の中で、ジーニアスが初めてのことだそうです。

プレジデント・ファミリーに続き、進研ゼミの取材を受け、「ジーニアスの学習法を全国の保護者に紹介したい」と認められたことは、非常に嬉しいことです。これからもこれを誇りにしつつ講師一同がんばりたいと思います。

進研ゼミで再取材を受けました。

2014年1月号の中学1年『親ゼミ』でも塾長の井上が取材を受けました。

これは2013年の記事の評判が良かったからというものでした。

取材は「3つのエンジンで! 自分の学習できる力の育て方」という記事となりました。

内容は塾の受付でご覧いただけます。

プレジデントファミリー平成23年10月号

P62~P67までの6ページに渡って、『子どもの弱点別、勉強の遅れを二週間で取り戻す方法』というが掲載されました。

これはジーニアス井上塾代表=井上哲夫と栄光ゼミナール個別指導塾「ビザビ」運営部長の関剛先生二人への取材記事です。

弱点1「基礎がおろそかで前に進めない」

弱点2「頑張ってるけどペースが追いつかない」

弱点3「ケアレスミスが多くて点が取れない」

弱点4「いつでもできると先送りにする」

弱点5「本人も親も気付かない『ステルス遅れ』」などタイプ別に井上と関先生で対応策をあげています。

たとえば小学校では単元別にテストをすることが多いので、テストで良い点を取る子が多く自分や自分の子が学力的に遅れていることに気がつかない「ステルス遅れ」が増えている。これを防ぐ為には塾で学力テストを受けるか、前の学年の問題集を用意してまとめ問題をやらせてみること。

前の学年のまとめ問題で間違いが多いなら「遅れている」と考えて対処したい。

『私塾界』の平成23年8月号

ジーニアス代表の井上が寄稿しています。内容は以下のとおりです。

「阪神淡路大震災の時は、『どうせ、勉強しても明日はどうなるかわからない。今を楽しく生きたい』という若者を増産してしまった。今度の東日本大震災では、同じことを繰り返したくない。物は壊されても、知的な財産は地震にも壊されることはない。

今こそ勉強して、知の財産を築いていこう。

私たちは、勉強していく若者を応援していこう。」というものです。

【新刊案内】 井上哲夫著 「塾長が教える塾に行かなくていい勉強法」

日本教育新聞 2010年3月1日号 P14に掲載

(エル書房発行 1,365円)

「著者は、30年間塾で子どもを教え、成績が伸びる子と伸びない子には、勉強の仕方に違いがあることを発見。

『勉強は自分のためにする』『自信を持てば伸びる』と言う信念で、具体的な指導法を教える」

『塾長が教える塾に行かなくていい勉強法』なぜ伸びる子と伸びない子がいるんだろう?

(井上哲夫著 エル書房 刊 1,300円+税)

『私塾界2009年11月号』 P28に掲載

「様々な学力レベルの子が同じ教室にいるが、塾に入ってから伸びが生徒によって全く違うのは、塾関係者であればきっと経験しているはず。(中略)。

どんな勉強をすれば伸びるか?それをとことん追求し、一人でも多くの生徒が学力を上げて自信を持ってもらえるよう、本書は書かれた。

自塾の 生徒と比較しながら、今後の学習指導の参考にしてもらいたい。」

「緊急取材繰り返し学習を強化し偏差値6.9アップ 「やればできる」とやる気を引き出す」

『塾ジャーナル2010年1月号』P112~P114に掲載

「長年『やればできる』と言い続け、生徒の自信を持たせてきた井上さん。

やる気の出し方・効果の出る勉強法が書かれたこの本に、全国から反響が寄せられている」として、「パル練習授業」や「基礎ミラクル」授業の取材記事が掲載されました。

学びの基礎基本をずばり

教育新聞 2010年2月16日号 P6に掲載

(井上哲夫著 『塾長が教える塾に行かなくていい勉強法』エル書房 1,365円)

「書名がふるっている。塾の代表がこんなことを書いても大丈夫なのか。それは、学力上昇をこぞって志向する教育界と、マスコミで繰り返される学力低下のかけ声に動かされ、学校に不安を抱き、学習塾に通わせれば成績が上がるという神話を抱いている保護者などに、本当に大切なこと、学びの基礎基本は何なのかを明確に伝えるためだ。(中略)

学校の教員が『生徒指導の参考になった』と読後の感想を送ってくるほどで、一読を勧めたい」

『プレジデント・ファミリー2009年8月号』

プレジデント・ファミリー2009年8月号 P60に掲載

問題行動のある生徒に保護者が動対応したら良いか、というテーマ。

「勉強しているとおもったらすぐに寝てしまう生徒・気がつけば寝ている生徒にどう対応するか」にジーニアス井上塾の代表井上が応えています。

『プレジデント・ファミリー2010年6月号』

プレジデント・ファミリー2010年6月号 P56に掲載

ジーニアス井上塾の現在中学3年生の生徒が取材を受けました。中学2年の4月学力テスト3科偏差値45から翌年1月の7か月で60へ15も上昇。英語にいたっては、42から62へ20も上昇した。その勉強法が詳しく取材された。

塾で言われた通りに英語の教科書は毎日音読する。

「家で復習を」と言われたので、塾から帰宅後必ず1科目5分、3科で最低15分は見直しをする。

クラス授業以外の練習授業のパルを週1回受け、2年2学期からは「基礎ミラクル」も週1回受けた。

基本的に塾で言われたことを素直に実行しただけ、とこの生徒は言います。